求める人物像

RECRUIT

求める人物像

三つの考えを持った人を一保堂は求めています。


「意欲」 ・・・ 一保堂が最も重視する心構えです
「感受性」 ・・・ よりよい方向を探っていける「感受性」はとても重要です
「論理性」 ・・・ 「なぜそうなるのか」を追求し、仕事の改善を提案できる人が必要です

意欲一保堂が最も重視する心構えです。
「意欲」とは「何かを進んでしようとする心」。ただ元気でエネルギッシュな人ではなく、「自分のめざす夢や目標に向かってきちんと行動できる人」だといえます。そこには強い意志(あきらめない心)や自立心(あまえない心)が必要です。
「意欲」さえあれば、以下に挙げた「感受性」や「論理性」が育つ可能性もありますが、なければ人は成長することもできないといえます。



感受性「仕事」とは、コミュニケーションの積み重ね。
会社の内外にかかわらず、その場の状況を見て速やかに行動する「感受性」が問われます。逆に、たとえやる気があってもまわりの人とのコミュニケーションがうまくいかなかったり、相手の立場で物事を考えにくい人は、社会人としても、道のりは険しくなるでしょう。周囲と調和しながら、よりよい方向を探っていける「感受性」はとても重要です。



論理性経験のない業務に取り組む時、問題が生じた場合など、「意欲」や「感受性」だけでは解決できないこともあります。そんな時に問われるのが「論理性」、つまり論理的に筋道を立てて考えられる能力です。
「目的(target)・計画(plan)・実行(do)・評価(see)」の順で仕事を進めることができる人、また、ひとつひとつの仕事を手順で丸暗記してしまわず、「なぜそうなるのか」を追求し、仕事の改善を提案できる人が必要です。

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