茶の葉言の葉図鑑

CHANOHA KOTONOHA ZUKAN

お茶の淹れ時 ~玉露~

お茶の淹れ時 〜玉露〜

〈煎茶〉や〈柳のお茶…ほうじ茶などの番茶類〉と大きく異なる淹れ方のポイントが、お湯の適温。玉露の持ち味である甘みやうまみを楽しむには、およそ60℃のお湯を使い、じっくり引き出します。

ページの先頭へ