味わい

記憶の奥深くに眠る懐かしい思い出を呼び起こす味香り。

暮らしの中でどう楽しむ?

思い出を語りながら、懐かしい写真や手紙に目を通しながら。

何と合わせて楽しむ?

薄く塩味のついたクラッカー、吹き寄せ。

一保堂スタッフならどう使う?

人肌に冷ましたお湯を用意して、煎を重ねていただきます もう色しかついてないってくらいになったら、最後は熱湯を注いでさっぱりと。

  • 味の力強さ
    ごくごく飲みやすい しっかり充実
  • 苦渋み 甘旨み
  • 香り
    穏やか 高い
淹れ方
  •   10g
  •   80ml
  •   60℃
  •   90秒

まるで、茶葉を生絞りしたような凝縮感。“しっかり湯冷まし”を意識して。

基本の玉露

1. 茶葉10g(大さじ2杯)

基本の玉露

2. お湯(60℃)を80ml

基本の玉露

3. お湯を注ぎ始めから90秒後に抽出

仕様
  • 玉露 甘露(かんろ)大缶箱(280g)
  • ■サイズ : 幅9.7×奥行8.6×高さ20.3(cm)
  • ■内容量 : 280g (約28回分)
  • ■原材料 : 緑茶(国産)
  • ■賞味期間 : 180日(開封前)
仕立てについて
レビュー
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