味わい

甘旨渋苦香り。煎茶の複雑な味わいを楽しめます。

暮らしの中でどう楽しむ?

眠たさののこる朝に。熱湯抽出して、若葉の香りで心地よく目覚めます。

何と合わせて楽しむ?

カステイラやプリンなど、卵の味がいきる甘いお菓子と。

一保堂スタッフならどう使う?

子どもたちと一緒に味わう時に。いろんな味がするので、感想を聞いてみると楽しい銘柄です。

  • 味の力強さ
    ごくごく飲みやすい しっかり充実
  • 苦渋み 甘旨み
  • 香り
    穏やか 高い
淹れ方
  •   10g
  •   210ml
  •   80℃
  •   60秒

変幻自在の一服。淹れる度に味が違う?はい、それで正解です!だから煎茶は奥深い。

基本の煎茶

1. 茶葉10g(大さじ2杯)

基本の煎茶

2. お湯(80℃)を210ml

基本の煎茶

3. お湯を注ぎ始めから60秒後に抽出

仕様
  • 煎茶 正池の尾(しょういけのお)小缶箱(85g)
  • ■サイズ : 幅7.5×奥行7.1×高さ12.2(cm)
  • ■内容量 : 85g (約9回分)
  • ■原材料 : 緑茶(国産)
  • ■賞味期間 : 180日(開封前)
仕立てについて
レビュー
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